リコネクション®リコネクティブヒーリング® ナウヒィア 鎌倉



HOME > プロフィール

プロフィール

 彩   Aya

1977年生まれ
1984年  交通事故で左下腿を失う
1997年~ 日本画を学び画家として活動  
2004年  母が現世から離れる。愛猫に出会う
~2006年 画家活動を続けつつ、ほとんど引きこもる
2006年  パートナーに出会う
2007年  リコネクションの本に出会う
2007~2008年 幸せのありかを探して世界を放浪(見つける)
2009年 リコネクション®及びリコネクティブ・ヒーリング®の プラクティショナーになる





aya.jpg

リコネクションを受けて変わったこと

プラクティショナーになったこと。
自分のやりたいことが明確になったこと。
イライラしなくなったこと。
なんだか元気になったこと。
面倒臭いと思わなくなったこと。
感謝が増えたこと。

そして、何だか毎日が楽しくなったこと

リコネクションのセッションをうける際、義足であることを告げたのですが、
セッション終了後プラクティショナーさんがこう言って下さいました。
「無い方の足にも、エネルギーはちゃんとあって、感動しました~」
自分は欠けている、自分は完璧ではない、という思いが強かったこれまで。
肉体の一部を失っても、「本当の私は何も損なわれていない」と知ったことは、
私に大きな喜びを与えてくれました。

全ての経験は、びっくりするほど正確に、

宇宙(神様、大いなる存在)によって計画されて与えられているもので、
全ての場面にはその時必要なメッセージが含まれている。
リコネクションを受けてから、そういうメッセージに気付くタイミングが増えたように思います。
そう思って振り返ると、どんな人との出会いも、どんなに辛い経験でさえも、
全て宇宙(神様、大いなる存在)が私に必要な学びとして、
必要なタイミングで与えてくれてたのだとわかって、
限りない愛に感謝が込み上げてくるのです。


一人でも多くの方に、この新しいエネルギーと共存する喜び知って頂きたい。
そのお手伝いをさせて頂けることは、私にとってまさに至福です。